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コンドームでエイズ感染予防

コンドーム通販比較・ナビ:(コンドームでセーフティーSEX)

 コンドームは単に避妊だけの道具だけではありません、コンドームはあらゆる性感染症やAIDS・HIVといった、SEXから感染する病気からの予防をしてくれます

 たった一回だけのSEXで「HIV」に感染し、人生を台無しにした人も数多くいます、現在 世界の「HIV感染者」は約4,000万人 中でも東アジア26%と非常に高い伸びで広がっています。厚生労働省のH16年の「新規HIV感染者」は780人・エイズ感染者は385人です。

 しっかりしたAIDSの知識を身につけ、感染を防ぐ予防対策を!

AIDSとHIVの違い

エイズ感染者とHIV感染者エイズ(AIDS)とは【後天性免疫不全症候群】その原因となるのがHuman Immuno-deficiency Virus(ヒト免疫不全ウイルス)、HIVです つまりエイズとはHIVに感染したために起こる病気を指します よく混同されるのは、「HIV感染者」と「エイズ患者」。HIV感染者は、体内にHIVを持っているものの、病気が発症していない状態の人のことで これに対し、エイズ患者はHIVの感染がもとで体を病気から守る免疫系が破壊され、体の抵抗力が弱まってさまざまな病気を発症している人を指します。それではいったいどうして、HIVが体内に入ると、エイズが発症されるのでしょうか。

人間には、ウイルスなどの病原体と戦う「免疫(抵抗力)」というものがあります。HIVは免疫のひとつ「細胞」に入り込み増殖していきます 増殖したHIVは「細胞」を破壊して外に飛び出し、また別の細胞に侵入します。細胞が次々と破壊されていき、体全体の免疫がはたらなくなってしまい その結果、健康なときにはなんでもない細菌・ウイルス・カビなどの攻撃に耐えられず、さまざまな感染症に罹患し、神経障害やカポジ肉腫、悪性リンパ腫など悪性腫瘍に侵されることになる病気です。

感染経路

 ①血液からの感染「輸血、非加熱製剤、針刺し事故・注射器の回し打ち」

 ②母子感染「抵抗力が弱い赤ちゃんがHIV感染者のお母さんから感染」 

 ③性行為による感染                                                      膣の中や性器、尿道、肛門の中などの粘膜は、傷などもつきやすく、ウイルスが侵入しやすい状態になっています また、性交時は摩擦などで皮膚が傷ついたり、炎症を起こしたりすることがあり、HIVに感染しやすく  性感染症にかかっているときは、性器や粘膜に炎症が起こっている可能性が高く、さらに感染リスクが上がります。

コンドームで安全なSEXを コンドーム通販比較・ナビではコンドームでAIDS撲滅を応援します。

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